英雄戦姫WWXアップルシード寝室イベントネタバレ

ここは英雄戦姫WWをプレイしていて寝室イベントを楽しめていない人向けに再現しました。

ただし、ゲームのような音声はなく、テキストのみの再現になります。

テキストは完コピしているので、ネタバレやキャラクターを所持している方はここでお帰り下さい。

顔の表情の差分は英雄戦姫のではなく、エロ漫画オナニー倶楽部メンバーの差分表情になります。

ここではあくまでテキストを楽しむだけの所です。

静香
私の差分とテキストで我慢してくださいね♥

英雄戦姫WWXアップルシード寝室イベントの会話ログを楽しんで下さい。

英雄戦姫WWXアップルシード寝室イベントネタバレ好感度10

愛華
う~ん…
主人公
 こんな夜更けにどうした?アップルシード。
愛華
あ、王さま。あのね、このりんごの木、ちょっと元気がないみたいで…
主人公
水や栄養が足りてないもか?そうじゃなければ…病気とか?
愛華
ううん、そういうのじゃないと思う。あのね、この子、寂しいみたいなの。この子に今一番必要なのは、深い愛情だと思うんだ…
主人公
愛情か…確かに、愛情は生きていく上で必要なものだしな。
愛華
うんっ。だからね、王さま。この子に深い愛情をあげるために王さまに手伝ってもらいたいんだ。
主人公
りんごの木に、愛情を?まあ、俺にできることなら手伝うよ。
主人公
で…どうしてこうなったんだ?
愛華
愛情た~~っぷりの、あちしの蜜をこの子に飲ませてあげるんだー。
愛華
あちし、王さまのこと大大大好きだし、王さまにいっぱいくちゅくちゅしてもらえれば、愛情たっぷりの、とろっとろのおつゆが出せると思うの。
愛華
だからね、王さま…お願い。あちしのここ、くちゅくちゅ
主人公
…原理がわからないけど、リンゴの達人、アップルシードが言うならきっと効果があるんだろうな。それじゃあ、するぞ?
愛華
うん、いいよ…。んぁ……!あっ、んっ、んんんっ。
主人公
アップルシードのここ、ぷっくりしていて、柔らかくて、すごく触り心地がいいな…
愛華
ひぁあ…。王さま、そういうこと言っちゃやだよぉ…んひぁっ、あっ、はぅぅぅ…
主人公
褒めてるんだよ。すごくかわいいぞ、アップルシード…
愛華
だ、だから…そういうの、恥ずかしいから…あっあっ……は、はぅっ……んんっ。
主人公
でもそのおかげか、さっそく濡れてきたみたいだ。蜜を出すのが目的なんだろ?
愛華
うぅ、そ、そうだけど…でも、あちし、王さまにいじられたら、どんな風にされてもおつゆ出ちゃうと思うし…
主人公
それは光栄だ。
愛華
てぇへへ。あちしは王さまのこと大大大好きだから、いっぱい愛のおつゆが出てきちゃうのはしょうがないよ…
愛華
だからね、恥ずかしいこと言ってもいいから、いっぱい愛のおつゆを掻きだしてね、王さま。
主人公
わかった。…ちゅっ。
愛華
ひぁっ!だ、ダメだよ、王さま…あちしの蜜はこの子にあげるんだから、王さまがぺろぺろするのは、今日はダメ…
主人公
すまんアップルシードがあまりにもかわいらしくて、つい。
愛華
てぃひひ、いいよ。許してあげる。ホントはあちしも王さまにぺろぺろされちゃいたいし。
主人公
じゃあ、今度するときは、いっぱい舐めてやるからな。
愛華
うん…約束ね、王さま…んぁっ、あっ、あっ…う、うん、そう…そうやって、指で…んっ…
愛華
あ、あはっ…あ、あぁぁぁぁっ、は、はん…は、はぁ……王さま……ぁぁんっ! あちし…ふぁああっ、あっあっあっあっ…

 

主人公
 おっと、しっかり立ってないと危ないぞ?
愛華
ら、らって、らって、王さまの指、気持ちいいからあちし、なんか、脚ががくがくして、立ってられなくなっちゃって…
主人公
もっとたくさんの蜜が必要なんだろう?
愛華
うぅぅ、あちし、がんばる。
愛華
ひは!はっ、はぁぁぁ…あ、あぅ……あぅんっ!?うぁ、は、はふぁっ、あ………あぁ、あ、あ、!?
愛華
お、おまめ、らめぇ…そこクリクリされちゃうと、あちし、あちし、我慢できなくなっちゃう!
主人公
がんばるって言ったばかりじゃないか。ほら、お望み通り、おつゆの方はどんどん溢れだしてきたぞ?
愛華
で、でもでもっ……あっ、ああっ、あっ! 王さまの指…気持ちよすぎるよぉ……!
愛華
王さま、王さま、王さま…あっ、あんっ! おまめつまんじゃ……ひぁああっ!
主人公
ほら、アップルシードの種がどんどん育ってきた。立派な木に成長するかな。
愛華
んっ、んもぉ、王さま…おまたから木が生えちゃったら、あちしも困るよぉ…
主人公
確かに、俺も困るな。そんなことになれば次の機会が無くなってしまう。
愛華
てぃひひっ。木が生えちゃっうのは困るけど、王さまにはいっぱい可愛がってもらいたいからね。 ねえ…もっとしていいいよ、王さま…
主人公
わかった。それじゃあ、種の部分を皮ごと、こうして…
愛華
ふぁあ!あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、…あはあぁぁぁんっ、んふ、う……あ、ぁぁ…ふ、う……うはあぁぁぁっ!
愛華
ひっ、ひぃあっ! ああああっ、あっ!
主人公
いいぞアップルシード。蜜がいっぱいこぼれてきてる。
愛華
あぅん!?く、はぁっ、あ……ああぁ~~~ッ! 王さまの…指……が……ああああっ!
主人公
もっと奥からアップルシードの愛の蜜を掻きだして…と。
愛華
う、うんっ、ふひぁっ! あっ! な、なんかね、なんかあちし、目の前がチカチカして、ひぁあああっ!あっ、あーっ!
主人公
蜜の壷が、指に吸いついてきてる。ひょっとして、イってるのか?
愛華
だけど、このりんごの木に与えるにはまだまだ蜜の量が足りない。もっとだ、アップルシード。
愛華
も、もっと…あちし、もっと…王さまの指で…ほじくられて…あちしもっと…もっとイク、イク、イク…!
主人公
いいぞ、噴き出してきた。それじゃ、さらに奥の方まで指を入れて、このざらざらした壁のところを…
愛華
あっ!?あひぁああっ! あっ! う、うそっ、らめっ、そこっ、そこらめっ! ひぁああっ!あっ!
愛華
王さま! 王さま! そこっ、らめっ! らめらろっ! あっあっあっあっ! きひゃうろっ!
愛華
あちしっ、あちしっ! い、イク! おっきぃのっ!しゅごくおっきぃのきひゃぅぅぅっ!!
愛華
あ、あっ、あ……ああああぁぁぁ~~~~~~~~っ!!
主人公
うおっ!?
愛華
ひぁあっ、あっ、あっ、あっ…ああ……で、でひゃっら…おひっこまで、でひゃっらぁ…
愛華
ああああ……あっ……ご、ごめんなさい…王さま…
主人公
いや、こっちこそすまない。調子に乗ってやり過ぎてしまった。だけどーー
主人公
…月明かりのせいか、さっきまでに比べると、葉や幹の色艶がよくなっているような…
愛華
…ん、気のせいじゃないよ。この子、すっごくよろこんでる。りんごは、愛の果物だからね!てぃひひひっ!

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