英雄戦姫WWX呂布寝室イベントネタバレ

ここは英雄戦姫WWでXをプレイしていない人に向けて寝室イベントを再現しました。

ただし、ゲームのような音声等はなく、テキストのみの再現になります。

テキストは完コピしているので、ネタバレやキャラクターを所持している方はここでお帰り下さい。

顔の表情の差分は英雄戦姫のではなく、エロ漫画オナニー倶楽部メンバーの差分表情になります。

ここではあくまでテキスト及び会話ログを楽しむだけの所です。

愛華
私の差分とテキストで我慢してくださいね♥

それでは英雄戦姫WWX呂布寝室イベントを楽しんで下さいね!!

英雄戦姫WWX呂布寝室イベントネタバレ(シーン1好感度20)

主人公
 始皇帝のために作られた新しい霊薬。本来、薄めて肌にすり込むはずのそれを、呂布が毒味として口に含んでしまい、体内の気が暴走状態になってしまったらしい。
主人公
 呂布を救うためには、彼女の体内に精を注ぎ、気を発散…つまり、絶頂させる必要があるとのこと。
主人公
 始皇帝と孫子、そして呂布本人の希望もあり、処置役として、俺が呼ばれたのであった…
愛華
んあああっ、う、あ、あっ…ああ~~…あああっ! んあっ……はっ、はあ…んんっ…はぁ……はっ、んんっ…!
愛華
っ…くっ…うう~…駄目だぁ…!ぜんっぜん昂ぶりが治まらないよ…っていうか、余計に酷くなってる…んっ…んあっ…壊れちゃいそうだっ…
主人公
素股で済めばと思ったけど駄目か…
愛華
じ、十回近くイって、もう感覚が鈍くなってきてるってのに…腰が、勝手に…んっ…揺れちまうよ…
愛華
はっ、はあ、はあ…やっぱ、そんちゃんの言ったとおり、膣内に精を放ってもらうしか…はっ、はあ…んっ…
愛華
んふっ、んっ、んくっ、んっ、んんん~!だっ、駄目っ…素股じゃもうイけない…アンタの大事なモンに擦りつけても、物足りなくておかしくなりそうだよ…
愛華
あっ、うう~~…もう無理…アタシの膣内に入れて欲しい…なあ…アンタもこれだけ大きくなってんだから…ね?問題ないだろう?
主人公
でも呂布はその…初めてだって言っていただろう?こんな形で、初めては…
愛華
初めてとかそうじゃないとか、もういいからぁ!ホントに…はぁ、はぁ…無理なんだよ…こんな状態で生殺し喰らってる方がつらい……頼むから…アタシを抱いておくれよ…
主人公
……わかった。入れる前に少しだけ、触ってたしかめさせてくれ。
愛華
かまわないよ…あっ、んっ、んんっ…! すっ、すごい…指を入れられただけなのに、はっ…あっ…! んんっ…腰がガクガクするっ…
愛華
はっ、はあ…あっ、うっ、あっ…ああっ…! 指でかき混ぜられるだけでもすごくいいっ…! こんなのっ…この大きいものでされるかと思うと、ぼうっとしちゃうよ…あっ、んんっ…!
主人公
何度も達しているか、ほぐれているな…これならいけそうな気がする。 じゃあ…
愛華
はあっ、まっ、まって… 早く入れたいんだけど、やっぱちょっと怖くてさ……その…アタシのペースでやらせてもらえないかい?
主人公
呂布がそうしたいなら、かまわないけど…どこかわかるか?
愛華
んっ、んふっ…そんなのわかるって…さっきから、ずっと擦りつけてるんだから…前の方に切なく吸い付くところがあるから…そこがアタシの入り口なんだろう?
愛華
こうして、腰を前後に擦ってたら…んっ、んふっ、んんっ、あっ…んっ!ほら、ここだ…きゅうって吸い付いた…腰、上げた方がいいかな…んっ…
愛華
うわっ…アンタの、すっごいぬるぬるになってる…これ…全部アタシの愛液なんだね……うう…恥ずかしいね…でも、どきどきする…
愛華
っていうか、これ、大きすぎ…できるかな…先っぽを、こうして…入口にあてがって…んっ、はっ、んんっ…あれ…逃げられちゃう…難しいな…んっ、んんっ…!
主人公
もう少し前…ああ、そこだ。 固定しておくから、呂布はゆっくりと腰を下げて…んっ、そうだ…

愛華
んっ、んううっ…! すごっ…先っぽが、ずるっと入り込んできた…このままならいけそうな気が…
愛華
んっ…んっ…あっ…うっ…ううっ…!?いけそうだけど…ほっ、ほんとに痛いんだねっ…ほぐれてるのに、これって…くっ…ううっ…!
愛華
はっ…でも、止められないよ…痛いのにもっと欲しくなる…もっと奥までアンタが欲しい……あっ、あっ、あああ…!
愛華
…くっ…ふっ…うっ…んぁっ…!これ以上、奥に入らなくなっちゃた…アンタの全部…アタシの膣内に入ったんだね…
主人公
ああ…呂布、大丈夫か?
愛華
痛くないって言ったら嘘になるけど…なんだか、ぞわぞわするっていうか…はっ…んんっ…あっ…これ…気持ちいいのと…なんだか嬉しいっていうか…一つになれたんだぁって実感がすごい…色々混じって、ふわふわして…いい感じ…
愛華
でも…んんっ…入れただけじゃ足りないみたいだね…はっ、んんっ…まだ気持ちが落ち着かないよ…入れてもらっているのに、欲しいって思っている…
愛華
やっぱり、アンタに気持ち良くなってもらって、膣内に気を放ってもらわなくちゃ収まりつかないみたいだ。アタシ、ここからどうすればいいんだい?
主人公
膣内で俺のを擦って、気持ち良くしてもらいたい。上下にゆっくり動いてみてくれ。
愛華
んっ…わかった、やってみるよ。上下に動くって、こんな感じかな…? んっ、んっ…んんんっ…
主人公
んっ…いいぞ。呂布は痛くないか?
愛華
んっ、んぅっ…少しだけ、痛いね…、この動き、大きくしてもいいかな?はっ、んっ、んんっ…
主人公
ああ、呂布の好きなように動いてみてくれ。自分で気持ち良くなるとこを探してみるのもいいかもしれない。
愛華
んあっ気持ちいいとこ…こんな調子で見つけられるかな…んっ…くっ…はっ、んっ、んんっ、くっ、んっ…
愛華
んんっ、あんまり大きく動くとアンタのが、抜けちゃいそうだ。んあ、んうっ、んんっ、これくらいで…んっ…
愛華
っ…あっ…ここ…なんだか、ちょっと……んっ、んんっ…!何、これ…あ、止めらんないよ…!
愛華
素股とは…あっ…違うんだね……んあっ!ああ……くっ…ア、アタシ、イきそうになってる…!あっ、あううっ、んっ、んああ、あ、んんっ…!
愛華
うあああっ、さっきよりすごいのが来るっ…!あっ、うああっ、すごい、すごいっ…!イくっ、イっちゃう…うっ、あ、あ、ああ…!イくぅぅっ…!んっ、あ、ああああ…!
愛華
…はっ、あっ…んんんっ…!あ、うあっ、あ…ひっ…んんっ、んうぅ!…すごい…膣内でイくと、こんな感じなんだ…うあっ…まだ、イってる…んっ…んん!

愛華
だっ…駄目…やっぱりまだおさまらないよ…アタシだけがイっても駄目なんだ…やっぱり、アンタと一緒じゃないと、んっ、はっ…んはっ…どうだい…?
主人公
んんっ…!その速度…いい…
愛華
はっ、はあ、んんっ、このくらい…?んっ、んううっ、んっ、んっ、んっ、…
愛華
あ、ああ…そのまま小さく速く動いてくれていると、どんどん昂っていく…いい……んっ、んっ…!
愛華
ほんとうだ…アンタの声、さっきより気持ち良さそう…速い方がいいのかい?んっ、んくっ、くっ、んっ…
主人公
んんっ!ああ…そのくらい…いいぞ…!
愛華
あんんっ!?胸も…いいっ…あ、んぁっ…はっ、はあ、あ、んんっ…!
主人公
くっ…!今の締めつけ、いいぞ…
愛華
は、はああ…!アタシも…んんっ、胸をさらわれながらだと、もっと気持ち良くなってきたっ…!はっ、ん、んんっ、んっ…!
愛華
ごっ、ごめん…もう、我慢できないっ…気持ち良くて、もっと擦って欲しくてっ…んっ、んく、ん、んああっ…!気持ちいいっ、あっ…んんっ…!
主人公
こっちも…限界が近い…くうっ…
愛華
はっ、あああっ、あ、あっ、ああ…!気持ち良すぎておかしくなっちゃうよ!あああっ…やめないで、ん、いい!ふぁ、あ、いいっ!
愛華
んふっ、は、はううっ、硬い…すごいっ…!うあっ、ああっ、んんっ…熱いっ…いいっ、いいよ!ん、もっと速くしても大丈夫だから…もっと…もっと突いてぇ!
主人公
んっ、くっ…んんっ…!
愛華
はっ、はあああ、んっ、んくっ、気持ちいい…! んああっ、無茶苦茶にされるの気持ちいい…!あっ…いいよっ、あああっ、んんっ…んうう!
主人公
くぅ…うっ…出るっ…!
愛華
はっ、あっ、あああっ…!…うあああ、アンタのがどくどく出てるのが…あっ、うあ、感じる…熱い…んっ、んんっ…染みるっ…あ、あああ…!
愛華
は、あ、もっと出して…あっ、んんっ…!もっと…もっとぉっ…!気持ちい…あ、ん、んあっ、うああっ、はあ!んっ、んんっ…んああ…!
愛華
…んんんっ…ん、あ、いくっ……!いっちゃうよっ…あっ、出されて…いく…!は、はあ…はっ、あ、ああああ!…あ、いくっ、あああっ…!
愛華
…は…はあ、はあ…んんんっ……はっ…あ……はあ~……うあっ、あっ…んんっ…は、はあ…
愛華
いやーごめんごめん。もう大丈夫だから。
主人公
良かった…呂布、これに懲りたら、薬はしっかりと確かめてから取り扱ってくれ。
愛華
ん~…懲りたか、って言われると…正直、懲りちゃいないねえ。逆にクセになっちまいそうだよ。
主人公
えっ?
愛華
あっはは、冗談だよ!だけど、アタシの身にまた何かあったときはよろしく頼むよ!
主人公
…それはいいけど……いや…いいのか?とにかく、無茶はしないでくれよ。

呂布のやらしいフルボイスで楽しみたい人は下の坂本龍馬をクリックして英雄戦姫WWXをダウンロードしましょう!!

差分とかも見れて楽しめます。他のキャラクターの寝室イベントも見れます。

WWをプレイしてる人でWWXが出来ない人で寝室イベントを楽しみたい方は寝室イベント一覧も作っております

他の寝室イベントを見たい方はこちらをクリック

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です