漫画「絡みつく視線」ねぐりえ先生のコミックと内容と評価

漫画「絡みつく視線」ねぐりえ先生のコミックと内容と評価

エロい体で俺を惑わせる人妻に罰を!!

身勝手な理由で強●を繰り返す凶悪レ●プ魔の欲望をリアル描写!!

人妻・熟女専門ウェブマガジン『comicクリベロン DUMA』に連載され、読者の皆さまから絶大な人気を集めた作品がついにフルカラー単行本に!

雑誌掲載作品すべてに加え主人公のその後の犯行と転落を描く特別編16ページを収録!!

【収録作品】
絡みつく視線
絡みつく視線2
絡みつく視線3
絡みつく視線4
絡みつく視線5
絡みつく視線6
絡みつく視線7
絡みつく視線8
絡みつく視線9
絡みつく視線 特別編

無料サンプルはこちら

漫画「絡みつく視線」ねぐりえ先生のコミックと内容と評価

 

 まさか単行本がでるとは(☆5)

最高でした
絵も綺麗だしシチュも素晴らしい
ターゲットが想像しやすくリアルなのも◎
個人的には長編として末永い展開を期待したいです

 ぜひ続編を(☆4)

最終話がバラ売りで見れなかったんで購入しましたが、それだけの価値はあると思います。
続編ももちろん見たいのですが、これまでの短編ごとの続編が見たいです。
よろしくお願いします。

 特別編を読みたくて(☆4)

9話が終わってどうしてもその後を読みたく全話載っているコミックを購入しました。女検事編を楽しみにしてました。
良かったです。
ただ欲を言えば9話での冒頭陳述での佐々木先生の事件の具体的な陳述を淡々と読み上げてる姿を思い浮かべて特別編を拝見した感想としてもっと女検事をホームレスが辱しめる描写があっても良かったのではないかと思います。
特別編でのその後を期待しています。

 リアリティ(☆5)

鬼畜によるレ●プ連作。エルフのエロゲー・遺作シリーズを思い出させる。
女性たちがほどよくムチムチでやや崩れているのがリアリティがあっていい。続きも期待したい。

これは尻好きにはたまらない。(☆5)

巨乳にスポットを当てる作品が多い中で、これは尻重視な作品。相手が人妻なので年齢層も高く、萌え系キャラが好きな人には、あまり好みじゃないかも。
強○レ○プものなので、あくまで趣向の範囲で楽しんでほしい。

 現代エロ漫画の最高峰(☆5)

黒目が小さくなる瞬間がたまらない。
あの目が大好物である。
どのヒロインが一番良かったか?という話もあろうが、絡みつく視線シリーズそのもののファンになってしまった関係で選べなくなった。
強いて選べば6話目の人妻や教師あたりだが、最新の10話目を読んでからは検事も捨てがたくなった。
まず、尻が最高だ。
マン◯、下の毛、体液の描き方もリアルである。
全体的に画力が高く、ストーリーや伏線がしっかりあり、読みごたえもある。
これは完璧に近い。
この先、これ以上の作品に巡り合えるかどうかもわからない。
ただ、もっと期待したいがために、あえて3点だけ極めて個人的な指摘をしておきたい。
1点目は、引きの絵の少なさだ。
スマホ画面を意識してなのか寄りの絵が多く、体の位置関係が一瞬わからなくなるコマがあった。気にならない人は気にならないと思うが…
もう少し引いた絵も数コマほしかった。監視カメラのような客観的な視点の絵である。
2点目は、足である。
これも寄り引きの問題と関係してくるが、生足や生足の裏を見せるコマも少ない。状況的に靴や靴下を脱がすのも変なのだが、人妻の生足はもっと見たいところ。生足や生足の指の曲がり方や開き方が違うだけでも興奮する。
人妻ものは尻と同じくらい足の裏が大事である。
和服妻が襲われている最中、足袋をはいた足の裏が見えたコマが良かった。おっさんの両足により固定されている感じも良い。和服妻の片足ではなく両足が見えていたら最高だった。しかし、あれはハイライトの一つである。
3点目は、ページ数だ。もちろんフルカラー作品だし、制作に時間がかかるのは理解できるが、短いと感じる。話を詰め込んでいる感があり、展開的にも無理が生じてくる。
もう少しヒロイン達のエピソードや抵抗するシーンがほしいところだ。
もちろん話がつながっているわけだから、そこはクリアできているはずなのだが、もう少しページ数がほしい。
もっと読みたいだけなのかもしれないが…
これら3点は、贅沢な指摘ではあるが、現代エロ漫画の最高峰に位置する作品なだけに、あえて書かせてもらった。おそらく、まだまだ進化すると思う。
エロ漫画界を支えるシリーズになってほしい。
この作品に影響を受けたという作品も出てくるはずだ。

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