漫画「本能」えいとまん先生のファーストコミック内容と評価

こんにちわ。

エロ漫画オナニー倶楽部の愛華で~す。

今回のエロ漫画えいとまん先生んの「本能」を紹介していきたいと思いま~す。

この漫画はえいとまん先生の清純派女子のドスケベボディが非常にエロい所に注目で~す。

特に清純派女子がごく自然に堕ちてくるさまは必見!!

そして、ドンドン自分から求めてくるエロさは超ヤバい!!

とにかく滅茶苦茶抜けるから実用度MAX!!

男性の皆さんは右手から息子が離せなくなるかも・・・。(笑)私も流石に・・・・・。ちょっと・・・。したくな・・・。

そのえいとまん先生のファーストコミック「本能」です。

愛華
ちょっと渚さん!!ここ私の担当なんだけど!!それに何⁉えいとまん先生の人間の性欲という本能をつく最高のエロティシズムを伝えるには弱いんじゃない⁉
愛華
とにかく。ちょっとでも絵が気にいったのならサンプルを見て欲しいです。ちょっとでも。おお。思うなら絶対に満足の行く作品になっています。

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漫画「本能」えいとまん先生のファーストコミック内容と評価

【女を捨てて雌になる】 伝説の棋士の孫娘が入学した。

将棋の腕は確かで超お高い自尊心。

元プロの顧問教師と対戦するのだが、この教師も一癖も二癖もある強者。

ワシに勝ったら高慢娘の風下になってやると対戦するのだが、将棋娘は負け続ける。

そのたびに勃起マラをぶち込まれ、授業中もバイブ入れたままにされ、遂に娘が勝てそうな形成になったのに、果たして天才娘は卑劣教師に勝てるのか…。(鬼手 -オニノテ-)

毎日の放課後、百合野はある資産家の主に求められ、小説の読み聞かせのアルバイトをするため、邸宅に通わなければならない。

読み聞かせにはルールがあって、躰のどこを触られても、その日のノルマの終わりまで読むのが決まりだった。

知らない男性に躰を触られる恐怖、嫌悪感…、でもそれが躰に馴染み、心まで溶かしていく。

拒みたくても拒めない訳があり、作り替えられていく乙女。(斑声 -ムラゴエ-)

――私と言う存在が何なのか誰も教えてくれなかったけど答えは自分の中にあったんだ。

全ての概念をぶち壊す、えいとまん1stコミックス。

愛華
どの話も清純派の女子は徐々にエッチを本能的に求めるようになり、そのエッチの度合いもドンドンヒートアップしてくるの~~~。彼女達がチ〇ポを求める吐息とトロけた目はもはや本能的にオスを求めた雌犬。えいとまん先生のなせる画力からくるエロさはもう絵だけでも私のオ〇ニーが止まらないぃ~~~~!!
愛華
この漫画は本当にヤバイぃ~~~~。い。イク。ぃク~~~~~!!。ヤバイ!!ヤバイ!!この漫画何回も私をいかせてくりゅう~~~~!!ダメ!!またっ!!く~~~~~。
愛華
実用度MAX。最高ランクのエロを堪能してください。この漫画を読んだ方のレビューは皆オール5でした。もちろん私も文句なし☆5をつけます。是非読んでくださいね。

<収録作品>

  • 鬼手 爻 -コウ-
  • 鬼手 -オニノテ- 前編・後編
  • ひみつのセクソフォン
  • 斑声 -ムラゴエ- 前編・後編
  • くらしす
  • ライク・ア・ヴァージン
  • マッドストラングル

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漫画「本能」えいとまん先生のファーストコミック内容と評価

 

清純女子のどすけべボディがとにかくエロい。

この絵だけでまず抜けます。

そしてエロ漫画には珍しい「漫画的な上手さ」が光るコマ割りと演出力が、短いページ数の中で発揮され「清純女子高生が堕ちるまで」に無駄も無理もない。

極自然に堕ちるべくして堕ちていく。故に、超抜ける。

近年稀に見るハイレベルなネーム力だと感じました。

マジで今のところ今年1の傑作(ぼく調べ)
実用性抜群の一冊です!

初の単行本とは思えないほど完成された作品で、もう今から二冊目、三冊目の単行本が楽しみで仕方ありません。出版社さん、たのんます。

エロ漫画単行本にありがちな話毎の絵柄、質の差がなく最初から最後まで読者が求めている作風が貫かれている、良質な作品群です。

可愛い絵柄に反したハードなプレイ内容はどこを切り取っても抜きどころに困ることなく、2冊目が出るなら買わずにはいられない、そう思わせてくれる至極の一冊です。

整った表紙から濃いめの内容が好きな方は見落とされているかもしれませんが、冒頭前後編の竿役の将棋部顧問の裏王手がチ◯ポという点から察して欲しいです。

さて、初単行本の半分は作風が固まる前なので抜きづらい、という学説が多分何処かにあるハズですが、この単行本には当てはまりません。

前半はメス堕ちイキ散らかし、後半がラブラブ和姦イキ散らかしになるという違いはありますが、一見綺麗目のヒロインがだらしない姿でスケベを晒すのは一貫しており、そこかしこからトロ顔と嬌声が溢れ出し読者を絶頂に導きます。

買って損はなかったなーという一冊です。また二冊目以降購入出来ることを楽しみにしています。

一冊まるごとエロの圧が凄い。
多種多様なエロ漫画が蔓延る昨今、この作者よりも女の子を綺麗に可愛く描ける作家はたくさんいるだろう。

しかしながら、この作者の作品は魅せる力がある。

本能を直接刺激するエロさがある。

これ程までに「犯●れ堕ちる」を堪能できる一冊はなかなかない。

特にメインの作品である、将棋界の天才と言われた少女が元プロ棋士であった顧問に勝負を挑み、敗北するたびに犯●れ、快楽に溺れ、犯●れるために敗北するようになるという話は超実用的で右手が止まらない。

ほとんどの作品のヒロインが一芸に秀でているか優等生であり、それに誇りを持っている。

それを快楽によって塗りつぶされ、今まで積み上げて来たモノは『性的快楽に押し潰される悦び』に比べれば、全て無駄で些細な事であったと認識させられる。

そんな作品が集まった一冊。画力の高さも相まって実用性が非常に高い。

この単行本の一番いいところはタイトルに書いた通り、内容の一貫性
それに尽きます

皆様には、特に初見のエロ漫画でシコってる時、もうすぐいけそうってくらいの時に話が変わって内容の変化の激しさに萎えて抜けなかったみたいなことありませんか?

私にはありますあります。

ちょっと暗めな感じで抜こうとしてたら次の話は打って変わっておバカな内容だったり、明るい雰囲気でシコってたら暗いのぶち込まれたり・・・

それぞれ単品では優れてるけどそういう気分じゃなくなってしまう時があるんですよね

それがほとんどないんですよね、この単行本には。

「くらしす」ってお話だけは若干毛色が違いますが、全体的に女の子が快感に、それも主にアブノーマルな感じの快感にズブズブにはまっていくって言う内容でほぼほぼ統一されてます。

女の子の外見もパッと見いかにも清楚な雰囲気の黒髪の少女でありながら、すけべなボディを持ってるところも統一されてます。

そんな彼女らが終始アヘってるんです。調教的パートはほぼなく最初からクライマックスです。

ストーリー性とかそういうところには粗なんていくらでもあると思いますし、自分もこの展開はどうなん?と思うところはあります。でも、これはそういうタイプのエロ漫画じゃないんですよね・・・

完全ヌキ特化のエロ漫画

ドスケベボディの清楚風黒髪女子がアヘアヘしてるのが大好きなそこのあなた!!

今日のおかずに一冊どうでしょうか?

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