赤羽バネ子って誰?赤羽のマスコットでもアイドルでもない!かわいいご当地娘とは?

「バネ子」ちゃんは、東十条のデザイン会社「メルヘンズ」のタケヤマ・ノリヤ社長がデザイン、マスクは、マスク制作を専門にする「ひょっかめ」が制作した。

タケヤマさんは元「タカラ」リカちゃん課出身で、イラストレーターとして独立した際に、区内企業の2代目、3代目の若手社長らが集まる「次世代未来塾」に参加し、事業発表の際に、23区でJRの駅が一番多い北区の各駅に「ご当地娘」を作るという構想が生まれたという。

「勝手にご当地娘プロジェクト」を立ち上げ「バネ子」ちゃんが誕生したという。

この赤羽バネ子ちゃんのことを色々調べてみました。

赤羽バネ子の顔画像とプロフィール

  • 名前 赤羽バネ子
  • 年齢 永遠26歳
  • 誕生日 8月25日
  • スリーサイズ 不明
  • 国籍 日本
  • 出身地 東京都赤羽区
  • 住所 東京都赤羽区
  • 趣味 不明
  • 好きなもの 焼き鳥とおでん
  • お酒は飲めるけど飲まないスタンス。

正直。好きなの設定がオッサン臭いのは狙いなのか・・・。

見た目は、どう見ても26歳の色っぽいおねいさん感ではなく、美少女キャラ路線にいっているせいか設定年齢より5歳以上若く見える。

これなら設定年齢20歳くらいでいいのではと思います。

服装で、昭和感を取り入れているのでしょうか?

せっかくなのでフォローしときました。

なんか応援したくなったので・・・・。

住所付近の地図

赤羽バネ子の設定

「バネ子はアイドルはなく、ゆるキャラでもない、ご当地娘。赤羽に住んでいる普通の女の子」とタケヤマさん。誕生日は8月25日、永遠の26歳。赤羽出身、赤羽在住。好物はおでんと焼鳥、お酒は飲めるが飲まないスタンスだという。

 髪の色や髪型は赤羽の「レトロ」「昭和」「懐かしさ」などのイメージを生かし、「その辺りにいる女の子」を演出した。

茶色で地味にならないようシックにまとめた。瞳は紫で不思議さを演出、2つ赤リボンがトレードマークとなっている。

デビューは特注の洋服を用意、今はパリのアンティークのワンピースなどをそろえるなどおしゃれにも気遣いが見える。

赤羽バネ子の今後の活躍は?

タケヤマさんは「デビューとなった赤羽馬鹿祭りは、多くの人で賑(にぎ)わっていた中、バネ子と写真撮影を楽しむ人や、子どもが突然抱き着いてくるなど、幅広い年代の人とふれあえた。

キャラクターは、稀に、いたずらされることもあるようだが、「女の子」として見てくれているのか、みんなのバネ子への接し方が優しくあったように感じる」と振り返る。

 バネ子ちゃんは、赤羽馬鹿祭りに出掛けたほか、タケヤマさんがキャラクターデザインの講師を務めるアミューズメントメディア総合学院の授業でデッサンの美術モデルも務めた。

今後について、タケヤマさんは「SNSで随時、活動を発表していきたい。声優をつけ、映像で配信しながら地域の宣伝活動、店とのタイアップや、看板娘としての活動も視野に入れている。現在は、キャラクターの商品化も検討中」と話す。  

「担当したことのあるリカちゃんは歴史があり、触れていくうちに文化が写し鏡になっていると知った。赤羽の街と共に活動するバネ子の今後の展開を楽しみにしてほしい」とアピールした。

まとめ

これから赤羽バネ子がどのように活躍してくれるか非常に楽しみですね。

SNSの発信もしながら、町のPRをしながら、と大変だとは思いますが、知名度が上がればグッズや特に町の地場専業の商品化で一気に注目も上がって来そうですね。

こうして、先に記事に出来たことをうれしく思います。

これからも是非とも活躍と発展を期待したいですね。

以上で「赤羽バネ子って誰?赤羽のマスコットでもアイドルでもない!かわいいご当地娘とは?」でした。

最後までお読み頂きありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

30代男性!!最近は、劇場版シティーハンターにはまり、1から観直しています。古いアニメでもシティーハンターは楽しめました!! コードギアス、少女戦記も好きです